盗聴器・盗撮器発見

盗聴器・盗撮器発見ならお任せください

盗聴器を仕掛ける人は、恋人、元恋人、夫婦、元夫婦、親、友人、ストーカー、見知らぬ人であったりと様々な人が仕掛ける側にいます。
盗聴器を仕掛ける理由も様々で恋人や子供の監視目的、嫌がらせ目的、盗聴器マニアによるものまであります。
盗聴器を仕掛けられた場合、いたずら電話が多くなったり、本人しか知りえないことを他人が知っていたというようなことが起こります。
とくに人の出入りが多いアパートやマンション、学生マンション、または女性専用のマンションなどが盗聴されるケースが高い確率であります。
盗聴器は電源ソケットに偽装されているタイプが多いのでもしも前の住人のものがコンセントに刺さっていたら、使わずに処分する方が安全です。


こんな事ありませんか?

✅いたずら電話や無言電話が多い、知らない電話番号から着信がある

✅ストーカーに狙われたことがある

✅家に侵入された形跡があるが何も盗まれなかった

✅以前交際していた人の荷物がある

✅電話で話していると雑音が入る

✅自分しか知らないはずのことを他人が知っていた

✅家の前にしょっちゅう車が停まって何かを聞いている


一般家庭限定の盗聴器・盗撮器発見だから格安!

盗聴器は年々小型化していますし、様々な物の中に組み込まれています。人間の目で発見するのは困難です。まごころ探偵事務所では特殊器を使用し、盗聴器を発見し取除きます。今後、再度盗聴されないように対策方法のアドバイスをさせていただきますのでご安心ください。

デジタル式やレーザー式など、高度な盗聴器を発見する場合は、高度な盗聴器発見機器を技術が必要となり、料金も高額となります。
しかし、一般家庭に仕掛けられる盗聴器に、このような高度で高額な盗聴器が仕掛けられることはほとんど無く、プロが行う企業向けに使用されるケースがほとんどです。
一般家庭には比較的安価な盗聴器が仕掛けられることが多く、このため当社では高度な盗聴器まで発見するのではなく、あくまで一般家庭を限定とした一般的な盗聴器の発見だけをおこなうことで、盗聴器発見を身近にご利用いただけるよう、低価格化を実現しました。

現行法上の法律で盗聴という行為自体を取り締まる法律、罰則はありません。
ただ、盗聴器を設置するために、他人の家に入る(住居侵入罪)等が犯罪行為に該当し、刑罰法令に触れるので、警察は取り締まることが出来るのです。
盗聴行為は、個人のプライバシーを侵害する悪質な犯罪ですので、盗聴器の調査を依頼するのであれば、まごころ探偵事務所にお任せください。